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Flash(フラッシュ)のインターフェイス素材11(タイムチェンジ)

Flash(フラッシュ) インターフェイス素材11(タイムチェンジ)です。
大手企業のウェブサイトでよく使われている、時間の経過とともに画像が変化していくインターフェイスです。画像が入れ替わる時間は、外部テキストファイルで自分の好みに変更可能。また、ボタンをクリックしても画像を変更できます。サイズも豊富に取り揃えておりますので、フォトアルバムとしてもご利用ください。

Flash Player8で書き出してありますので、gif画像も読み込み可能です。すべてのパーツを変更できるので、自分だけのオリジナルFlash素材に仕上げてください。

なお、検索ロボットはFlashの中のリンクを辿ることができないため、サイトマップ等を利用してSEO対策してください。

リンクウェアのため、Flash素材を利用するには当サイトへのテキストリンクが必要です。
利用規約をお読みになってからご利用ください。

350px X 230px(3.51KB) 3ボタン
350px X 230px(3.62KB) 4ボタン
350px X 230px(3.72KB) 5ボタン
450px X 230px(3.52KB) 3ボタン
450px X 230px(3.62KB) 4ボタン
450px X 230px(3.72KB) 5ボタン
550px X 230px(3.52KB) 3ボタン
550px X 230px(3.62KB) 4ボタン
550px X 230px(3.72KB) 5ボタン
650px X 230px(3.52KB) 3ボタン
650px X 230px(3.63KB) 4ボタン
650px X 230px(3.72KB) 5ボタン
750px X 230px(3.52KB) 3ボタン
750px X 230px(3.62KB) 4ボタン
750px X 230px(3.72KB) 5ボタン

Flash素材情報

【サイズ】 横350px〜750px X 縦230px(3.51KB〜3.72KB) 3〜5ボタン
【サイズ変更】 不可
【バージョン】 Flash Player8
【ファイル】 interface11.swf、imgフォルダ、load.txt、tag.txt、sample.html、AC_RunActiveContent.js
【特徴】 画像とボタンカラー・リンク先・リンクターゲット・時間を外部テキストファイルで変更できます

必要な画像及びサイズ

【イメージ部分】
350px X 230px(3〜5ボタン) − 350px X 230pxの画像をそれぞれ3〜5つ
450px X 230px(3〜5ボタン) − 450px X 230pxの画像をそれぞれ3〜5つ
550px X 230px(3〜5ボタン) − 550px X 230pxの画像をそれぞれ3〜5つ
650px X 230px(3〜5ボタン) − 650px X 230pxの画像をそれぞれ3〜5つ
750px X 230px(3〜5ボタン) − 750px X 230pxの画像をそれぞれ3〜5つ

Flash素材の設置方法

tag.txtファイルを開き、中のタグをFlash素材を埋め込みたい位置にコピー&ペーストします。swfファイルを違うフォルダに置きたい時は、Flash素材の設置方法ページを参考にしてください。なお、swfファイルを違うフォルダに置く場合でも、load.txtはFlash素材を埋め込むhtmlファイルと同じフォルダに置く必要があります。

load.txtファイルをテキストエディタで開くと、
&ctime=3000&
&framecolor=0xcccccc&
&img1=img/img_1.gif&
&linkurl1=http://www.google.co.jp/&
&target1=_self&
画像・ボタンの数に合わせて2〜5行目を繰り返し
&bt1bcolor=0xffffff&
&bt1fcolor=0x666666&
&bt2bcolor=0xff6600&
&bt2fcolor=0x666666&
となっています。

1行目のctime=3000は、一つの画像を表示させておく時間を設定します。1秒=1000で、load.txtの初期値は3000なので3秒ということになります。

2行目のframecolor=0xccccccは、フレームの色の設定です。フレームがいらないという方は、HTMLファイルの背景色と同色を指定してください。色の指定は、0xに続けて16進数のカラーコードを入力します。
白(ffffff)、黒(000000)、赤(ff0000)、青(0000ff)、黄(ffff00)、オレンジ(ff6600)、緑(009900)など

3行目のimg1=img/img_1.gifは、イメージ1の画像までのパスを入力します。フォルダ名や画像名を変更したとき、または、画像フォルダを違った階層に置く場合はパスを調節してください。画像を変更するときは、同じ名前で画像を上書きする方が簡単です。Flash Player8で書き出しているので、gif画像・jpg画像・swfファイルを読み込めます。

4行目のlinkurl1=http://www.google.co.jp/は、イメージ1の画像部分のリンク先URLです。相対パスを利用するときは、Flash素材を埋め込むhtmlファイルからのパスをご利用ください。フォトアルバムとしてお使いになりたいときは、linkurl1=に続くURLを削除すことによって、リンクを貼らないようにできます。

5行目のtarget1=_selfは、ウィンドウの開き方を指定します。_self、_blank等で指定してください。

以降、画像・ボタンの数に合わせて、それぞれ上記の繰り返しが続きます。

7行目のbt1bcolor=0xffffffは、通常時のボタンのベースカラーです。

8行目のbt1fcolor=0x666666は、通常時のボタンのフレームカラーです。

9行目のbt2bcolor=0xff6600は、点灯時のボタンのベースカラーです。

10行目のbt2fcolor=0x666666は、点灯時のボタンのフレームカラーです。

最後に表示動作確認・リンクチェックが正しければ成功です。必要なファイルをアップし、もう一度、動作確認等してください。

なお、上記で説明している行番号は、このページで説明しているload.txtの行番号です。実際には、コメントを入れてありますので、ここでの行番号と異なります。当サイトと照らし合わせてカスタマイズしてください。コメントは削除してもかまいません。

画像作成に便利な無料ソフト

『インターフェイス素材を利用したいけど画像編集ソフトを持っていないから使えない』という方は、以下の無料ソフトをご利用ください。

GIMP-無料(フリー)の画像編集ソフト ― (写真画像の編集・ボタン素材作成)
Inkscape-無料(フリー)のドローソフト ― (イラスト・地図・ボタン素材作成)
無料のFlash(フラッシュ)作成ソフト ― (Flashと同じ動的ファイルswfの作成)

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