Flash(フラッシュ)のボタン素材8(矩形・左スライド)
Flash(フラッシュ) ボタン素材8(矩形・左スライド)です。
ボタン素材7を改造し、マウスオーバーで左からシャドウがスライドするようにしました。スライドはアクションスクリプトによって制御しているので、とても軽い素材となっております。ウェブサイトを引き立てるアクセントとして最適です。
文字の『左揃え』・『中央揃え』で、ボタンデザインが・サイズ多少異なります。
なお、検索ロボットはFlashの中のリンクを辿ることができないため、サイトマップ等を利用してSEO対策してください。
リンクウェアのため、Flash素材を利用するには当サイトへのテキストリンクが必要です。
利用規約をお読みになってからご利用ください。
文字2行バージョン(左スライド) 横・縦のサイズ(ファイルサイズ) 文字の位置
文字1行バージョン(左スライド)
Flash素材情報
【サイズ】 横150〜180px X 縦40〜60px(1.05KB〜1.19KB)
【文字】 文字大18px・文字小12px ノーマル ゴシック
【サイズ変更】 縦横比固定でOK
【バージョン】 Flash Player8
【ファイル】 button8.swf、load.txt、tag.txt、sample.html、AC_RunActiveContent.js
【特徴】 ボタン・枠線・テキスト・リンク先・ターゲット・スライドカラー等を外部テキストファイルで変更可能
表示可能な文字数
最大文字数を超えると、それ以降の文字は表示されなくなります。下記の文字数を参考にしてください。
ただし、文字によって表示可能な文字数が異なりますので、実際に入力してテストする必要があります。
なお、フォントはシステムフォント(_ゴシック)を利用しています。
【左揃え・テキスト文字数】
文字大 − 全角太字10文字
文字小 − 全角普通17文字
【中央揃え・テキスト文字数】
文字大 − 全角太字9文字
文字小 − 全角普通14文字
Flash素材の設置方法
tag.txtファイルを開き、中のタグをFlash素材を埋め込みたい位置にコピー&ペーストします。swfファイルを違うフォルダに置きたい時は、Flash素材の設置方法ページを参考にしてください。なお、swfファイルを違うフォルダに置く場合でも、load.txtはFlash素材を埋め込むhtmlファイルと同じフォルダに置く必要があります。
カスタマイズ方法は、ボタン素材7(矩形・上スライド)と同じです。サイトデザインに合わせて、テキストやリンク・カラー等を設定してください。