Flash Works >> Flash(フラッシュ)のボタン素材 >> ボタン素材6(矩形・点滅)

Flash(フラッシュ)のボタン素材6(矩形・点滅)

Flash(フラッシュ) ボタン素材6(矩形・点滅)です。
メニュー・ナビ素材5(縦4点滅)をボタン素材として利用した作品です。文字1行バージョンと文字2行バージョンそれぞれに高速点滅とゆっくり点滅の2パターンを用意しました。サイトデザインに合わせてお選びください。

文字の『左揃え』・『中央揃え』で、ボタンデザイン・サイズが多少異なります。

なお、検索ロボットはFlashの中のリンクを辿ることができないため、サイトマップ等を利用してSEO対策してください。

リンクウェアのため、Flash素材を利用するには当サイトへのテキストリンクが必要です。
利用規約をお読みになってからご利用ください。

文字2行バージョン(高速点滅) 横・縦のサイズ(ファイルサイズ) 文字の位置

180px X 60px(947B) 左揃え
150px X 60px(947B) 中央揃え

文字2行バージョン(ゆっくり点滅)

180px X 60px(997B) 左揃え
150px X 60px(998B) 中央揃え

文字1行バージョン(高速点滅)

180px X 40px(815B) 左揃え
150px X 40px(801B) 中央揃え

文字1行バージョン(ゆっくり点滅)

180px X 40px(863B) 左揃え
150px X 40px(847B) 中央揃え

Flash素材情報

【サイズ】 横150〜180px X 縦40〜60px(801B〜998B)
【文字】 文字大18px・文字小12px ノーマル ゴシック
【サイズ変更】 縦横比固定でOK
【バージョン】 Flash Player8
【ファイル】 button6.swf、load.txt、tag.txt、sample.html、AC_RunActiveContent.js
【特徴】 ボタン・枠線・テキストの色・リンク先・ターゲット・テキストの内容を外部テキストファイルで変更可能

表示可能な文字数

最大文字数を超えると、それ以降の文字は表示されなくなります。下記の文字数を参考にしてください。
ただし、文字によって表示可能な文字数が異なりますので、実際に入力してテストする必要があります。
なお、フォントはシステムフォント(_ゴシック)を利用しています。

【左揃え・テキスト文字数】
文字大 − 全角太字10文字
文字小 − 全角普通17文字

【中央揃え・テキスト文字数】
文字大 − 全角太字9文字
文字小 − 全角普通14文字

Flash素材の設置方法

tag.txtファイルを開き、中のタグをFlash素材を埋め込みたい位置にコピー&ペーストします。swfファイルを違うフォルダに置きたい時は、Flash素材の設置方法ページを参考にしてください。なお、swfファイルを違うフォルダに置く場合でも、load.txtはFlash素材を埋め込むhtmlファイルと同じフォルダに置く必要があります。

load.txtファイルをテキストエディタで開くと、
&basecolor=0x0066ff&
&framecolor=0x006699&
&markercolor=0xfffff&
&linecolor=0xffffff&
&textcolor=0xffffff&
&textcolor2=0xffffff&
&textcontents1=<b>Yahoo!</b>&
&textcontents1s=<b>ヤフージャパン</b>&
&linkurl1=http://www.yahoo.co.jp/&
&target1=_blank&
となっています。

最初のbasecolorでボタンの色を指定します。0xに続けて16進数で指定してください。枠線やテキストの色の指定の仕方も同じです。
白(ffffff)、黒(000000)、赤(ff0000)、青(0000ff)、黄(ffff00)、オレンジ(ff6600)、緑(009900)など

2行目のframecolorでボタンの枠線の色を指定します。

3行目のmarkercolorで、左揃えの場合は長方形、中央揃えの場合は三角形のマーカーの色を指定します。

4行目のlinecolorで、文字大と文字小を隔てるラインの色を指定します。ただし、文字1行バージョンにはありません。

5行目のtextcolorで文字大の色を指定します。

6行目のtextcolor2で文字小の色を指定します。ただし、文字1行バージョンにはありません。

7行目のtextcontents1は、文字大の内容を指定します。最大文字数は上記に表記してありますが、文字によって横幅が異なるため差異が生じます。はみ出した文字は途中から表示されませんので、入力後、確認してからご使用ください。

8行目のtextcontents1sは、文字小の内容を指定します。ただし、文字1行バージョンにはありません。

9行目のlinkurl1=http://www.yahoo.co.jp/は、ボタンのリンク先URLです。相対パスを利用するときは、Flash素材を埋め込むhtmlファイルからのパスをご利用ください。

10行目のtarget1=_blankは、ウィンドウの開き方を指定します。_self、_blank等で指定してください。

最後に表示動作確認・リンクチェックが正しければ成功です。必要なファイルをアップし、もう一度、動作確認等してください。

なお、上記で説明している行番号は、このページで説明しているload.txtの行番号です。実際には、コメントを入れてありますので、ここでの行番号と異なります。当サイトと照らし合わせてカスタマイズしてください。コメントは削除してもかまいません。

▲ページトップへ